新型コロナウィルス感染症影響についての環境団体アンケート

新型コロナウイルス感染症予防の影響は様々な変化をもたらしています。
特定非営利活動法人 環境パートナーシップちばでは、千葉県内の環境活動団体の、新型コロナウイルス感染症予防による活動への影響・課題について把握し、対策を共有し今後のお互いの活動に活かせるようにアンケート調査を行います。

下記のアンケートのご回答をお願いします。回答に要する時間は5分ほどです。
いただいたご回答は集計のうえ、結果(団体名を除く)についてはご回答いただいたみなさまへ報告させていただくとともに、特定非営利活動法人環境パートナシップちばのホームページ上で公開させていただきます。つきましては、お忙しい中お手数でございますが8月2日(日)までにご回答いただきたく、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

特定非営利活動法人 環境パートナーシップちば
代表 桑波田和子



    以前よりも活発に活動をしている以前と変わらない活動をしている縮小あるいは一部休止して活動を続けている大部分あるいは全面活動を休止してるやらなければならない作業(里山保全作業など)は例年通りにあるのに作業者が参加できない。定例会議などの開催に施設の使用制限があり困っている安全に活動できるための情報が無い安全上、参加者を募集するイベントなどの開催が出来ない参加募集しても応募が無いと思う『新しい生活様式』に対応した活動をするための資金不足その他


    受けていない中止した予定を延期した開催を検討中定員や内容を一部変更し実施した特に夏休みに小・中学生を対象にする体験活動ができない

    はいいいえ


    予約制にした健康状況の把握体温測定マスク着用手指消毒を実施


    思う思わない


    ホームページでの情報発信メールによる会員同士の情報交換参加人数をしぼってソーシャルディスタンスを十分にとって活動をしているZoomなどのweb会議の活用You Tubeなどによる情報発信その他


    増えている変わりない減っている


    会費助成金寄付金事業収入その他



    任意団体NPO法人一般社団法人その他




    2人~20人21人~50人51人~100人101人~200人201人以上


    環境保全環境学習生物多様性温暖化防止エネルギー循環型社会まちづくり

    里山湖沼公園その他


    市内県内全国その他